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2006.03.11

アイオーデータの3.5インチHD IO-DATA HDI-120HS

CIMG2695-w640

会社で私が使っているデスクトップパソコンのハードディスクが古くて遅いので交換することにしました。

普段はバルク販売のHDを買うのですが、一から再インストールするのは面倒なので、今回は環境移行ソフトのついたアイオーデータのもの選びました。

CIMG2697-w640

中身は、日立製の120GB(回転数は7200rpm)とデータ移行ソフトやバックアップソフトです。

CIMG2698-w640

実際に新しいハードディスクをスレーブ接続して、環境移行をしてみました。何回か再起動を繰り返して、やっとコピーが終わりました。

そのあとは、新しいハードディスクをマスター接続して、電源をいれるだけです。結果は・・・うまく移行できました。

※1年前の投稿:金曜日

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パソコン・インターネット1」カテゴリの記事

コメント

こんばんは・・・・
データの移行っていうのは、時間がかかりますよね。僕も以前ノートブックのハードディスクの交換をした時に、かなりの時間もかかりましたからね・・・
今は、ハードディスクのデータは、3箇所に保存してます。データが多くなってくるとデータ整理も大変ですものね。お疲れ様でした。

投稿: ダヤン | 2006.03.11 22:48

ダヤンさん、いらっしゃいませ。コメント、ありがとうございます。

今回は120GBのHDDにしたんですが、今の売れ筋は、250GBとかのようですね。いったいそんな大きなディスクにどんなデータを入れるのでしょうかね。

データ移行してから、驚いたのが、私が使っているパソコンのデータが、約9GBしかなかったことです。

120GBでも大きすぎて、容量という面では意味がない感じですね。スピードを求めると大容量のディスクになるのですが。

お仕事がんばってください。では。

投稿: 伊与田治彦 | 2006.03.11 23:29

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