東プレのキーボード Realforce108UHを導入

キーボードをまた変えた。今回選んだのは、業務用として定評がある東プレのキーボードで、Realforce108UHという型番のUSBキーボード。静電容量無接点方式となっており、このキーボードの場合は全部のキーが同じ荷重となっている。
第一印象としては、「キーボードが重い」ということ。キー操作が重いんじゃなくて、キーボード自体が重い。こんなに重いキーボードをさわるのはたぶん初めてと思う。しばらく使い込んでみないと細かい操作感は分からないが、やはり安物キーボードとは全然違うことだけは、すぐ分かる。
キーボードの色は白を選んだ。ディスプレイもシャープの白いのに戻っているので、良い組み合わせになった。会社では、白の方が良く似合う。
| 固定リンク
|


コメント