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2011.10.27

片足でなわとびすると

 毎朝、縄跳びをしている。なんという飛び方がわからないが、右足左足を順番に上げて交互に飛ぶのをやってみた。すると、数回でひっかかる。続いても、10回くらいまでで続かない。

 おかしいと思って、片足で跳んでみた。すると右足でなら、そこそこ回数飛べるのに、左足で飛ぶとすぐに引っかかる。イメージとしては、左足は軸足で、力があると思っていた。でも実際は全然違う、左足に全体重がかかった状態ではほとんど飛べないことが分かった。

 右足と左足の力の差が歴然としている。右利きの人は、アシも右利きなんだろうか。そういえば、くつは右足がかなりきつい。右足の方が大きいということだ。重要な場面では無意識に右足を使っているのかもしれない。

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心と体」カテゴリの記事

コメント

縄跳びとは健康的ですね!!
私は毎日自転車通勤なので、そこそこ運動になっているかなぁ・・・と思っていたのですが、大間違いだということに気づきました。
少しの坂道がしんどいし、腕立て伏せなんてまともに1回もできないし、もちろん腹筋も全くできないし(涙)
このままでは筋肉がどんどん退化していきそうです。

投稿: のり | 2011.10.28 13:44

のりさん、こんにちは!コメントありがとうございます。

運動って、やってない運動は1回でもたいへんですよね。普段、使っているようで使ってないんです。

縄跳びは、けっこう前、たぶん10年以上前から続けてます。それでも、足腰の弱さを感じるときが多いので、考えてみたんです。

なわとびは両足で跳んでるので、走るときなどと違うと気づいたんです。やっぱり片足に負荷をかけないと、足を鍛える(老化を防ぐ)にならないですね。片足で跳ぶのを、ちょっとずつ練習してます。

投稿: iyota | 2011.10.28 17:15

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