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2015.07.09

ASUS B85M-GにPentium G3258を組み込む

 さっそくPC部品が到着したので、CPUとメモリをマザーボードに組み込んでみた。Pentium G3258に付属する冷却ファンは特別なものではないように思う。最近、インテル系のCPUの取り付け、ファンの取り付けは簡単。昔は、ファンの取り付けに苦労したものだが、今は、パチンパチンと4カ所押し込むだけなので楽。

 ASUS のMicro ATX マザーボード B85M-Gは、その名の通り、チップセットにインテルのB85を使用している。B85はビジネス用という位置づけのチップセットで、安定感が売り。価格だけで選ぶなら、下位のチップセットであるH81を使ったマザーボードでも充分なのだが、今回は安定を期待してB85にした。

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 メモリはDDR3 PC3-12800 4GBの2枚刺しで、合計8GB。4GBと8GBで体感速度にさほど差が出るわけではないが、まぁ後から増設するのは、なかなかめんどうなので、最初から8GBとしておく。ケースやSSD、HDDは、在庫を流用するので、電源だけを新たに購入したEarthWatts EA-450 Platinumに取り替えてから、組み込んでいく。
 

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