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2016.01.05

卸団地一番街の側溝工事

 会社前の側溝工事が本格的に始まった。卸団地の側溝は、何年も前から始まっている。北側から順番に工事が進んできて、やっと南側の1番街にたどり着いた。

 この側溝は、40年前に造られたもの。トラックの出入りが多い場所などは、すでに一度壊れており、部分修理で対応してきた。今回は、壊れて修理されている部分も含めて、すべて新たに作り替えられる。

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 会社の前なので、当然、車両の出入りが多い。その中をぬって工事をしているので、工事業者もたいへんだろう。特に、隣のニトリ高知店はお客さんの車がしょっちゅう出入りしている。相当気を使う仕事のはず。

 今回の工事は側溝だけ。側溝と会社敷地の間にある歩道は、車両の出入りを考慮して、ほとんどの場所で歩道が車道側に傾斜している。この傾斜歩道は非常に歩きにくく、道路側を歩く人が多い。側溝が刷新されれば、側溝上を歩くのが一番快適だろう。

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